学校日記

詩の学習 3年

公開日
2026/09/01
更新日
2026/09/01

お知らせ

 3年生の教室から、音読の声が聞こえてきました。国語の授業で「夕日がせなかをおしてくる」の詩をみんなで音読していました。声をそろえてはっきりと読むことを意識していました。

 「夕日がせなかをおすというのは、どういうことでしょう。」と、先生が尋ねると、友だちと相談をしたり、自分の考えを深めたりしていました。考えたことを発表する場面では、発表する友だちの方を見て、しっかりと聞く様子が見られました。文章を読んで考えたり、考えたことを発表したりする学習をがんばっていました。