(一宮小)銀世界の贈り物!1年生が雪遊び
- 公開日
- 2026/01/22
- 更新日
- 2026/01/22
お知らせ
+3
今朝、校庭は一面真っ白な雪に包まれました。
登校した1年生の子どもたちは、窓の外を見て大はしゃぎ!「早く外に行きたい!」とはやる気持ちを抑えて、いざグラウンドや校舎の広場へ。真っ新な雪の上に最初の一歩を踏み出すと、キュッキュッという心地よい音が響きます。
「つめた〜い!」「ふわふわしてるよ!」
小さな手で一生懸命に雪をかき集めて雪玉を作ったり、真っ白な平原を力いっぱい駆けまわったり。 自分たちの背丈よりも長い影を雪の上に落としながら、追いかけっこをしたり、大きな雪玉を作って見せてくれたり。
「見て見て、冷たいよ!」と教えに来てくれる顔は、寒さも吹き飛ばすほどの笑顔でした。
冬ならではの自然のプレゼントに、心躍る一日となりました。寒さを忘れて雪の感触を楽しむ、子どもたちのキラキラした笑顔が印象的でした。